実践派FPのスローリッチのすすめ

本業を大切にしプライベートも充実させながら、ゆっくりと「賢明で幸せなお金持ちになりたい人」を意識したブログです。金融基礎知識のない初心者のために保険や投資信託などにも触れていきます。

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東北地方太平洋沖地震に関する保険会社の対応について

こんにちは、実践派FP 斉藤俊行です。


まず、この度の東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆さま、

心よりお見舞い申し上げます。



早速ですが、

社団法人 生命保険協会より、

全ての生命保険会社、地震による免責条項等の不適用を決定されたことを

ご報告いたします。

それに伴い、

弊社(グローカルフォーサイト株式会社)取り扱い生命保険会社の

今回、被災されたご契約者さまに対し、

地震による免責条項等は適用せず、

災害関係保険金・給付金の全額をお支払いすることの決定および

保険料払込について猶予する期間を最長6カ月延長等、

特別対応する連絡があった保険会社の内容について報告があったこと

以下、取り急ぎ、お知らせ致しますのでご確認下さいませ。




<生命保険会社の特別対応>


社団法人 生命保険協会からのお知らせ

 各生命保険会社では、被災されたお客様のご契約については、

 地震による免責条項等は適用せず、

 災害関係保険金・給付金の全額をお支払いすることを決定いたしました

 のでお知らせいたします。



アイエヌジー生命の特別対応のお知らせ


アフラック(アメリカンファミリー生命)の特別対応のお知らせ


アリコジャパン(Alico)の特別対応のお知らせ


オリックス生命の特別対応のお知らせ


東京海上日動フィナンシャル生命(取扱い:変額年金・変額保険・ユニバーサル保険)の特別対応のお知らせ



なお、生命保険協会に所属する保険会社ではありませんが、

弊社取り扱い損害保険会社の特別対応についてお知らせいたします。



ゼネラリ保険の特別対応のお知らせ


AIU保険会社の特別対応のお知らせ





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(2010/04/23)
斉藤 俊行

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テーマ:生命保険・損害保険 - ジャンル:株式・投資・マネー

法人で保険を契約する有効性について

こんにちは、実践派FP 斉藤俊行


実践派FPのスローリッチのブログは、

久しぶりの更新です。(笑顔)


さて、今日は、法人で契約する保険について

簡潔に記事を書いてみます。


毎年、12月から3月にかけて、

弊社でお取引いただいている法人クライアントさんの

決算月が比較的集中しています。


なので、年末から3月にかけて、

法人保険プランのご相談を頂くことがあります。


今年度は、年末から3社の法人クライアントさんから

ご相談をいただき、決算月に合わせ順次ご対応させて頂いています。


このようにあえて、法人保険をご契約いただく主なメリットは、

保険料が経費として取り扱えるからだといえます。

いわゆる損金になります。


ただ、保険商品や契約形態(契約者・被保険者・受取人)などに

一定の条件があり、それを適切に行えば、

保険料損金として認められるというものです。


この保険料損金性については、

保険商品や保険期間などで全額が損金となったり、

保険料の2分の1しか認められなかったり等、

法人保険の正しい契約方法について、

正確な知識をもって知っておかないと、

ご契約が成立したあとでトラブルにもなり兼ねないので

しっかりと事前確認が欠かせません。


このように適切に保険契約ができた後は、

例えば、がん保険を採用していたのであれば、

役員や社員さんが、がんでご入院されたときは、

診断一時金や入院給付金が法人へ支払われ、

その後、会社の規定にしたがい、見舞金等が

入院中の役員や社員さんへ支払われます。


人数が限られる中小企業で、主力メンバーが欠如すれば

ダメージが相当に大きいはずですし、

そんな状況下で、

役員や社員さんが治療や入院で戦力外となった企業に対して、

保険が、経済的な補てんになれば有効だと思います。


さらに、保険商品によっては、

保険料解約返戻率が高いものもありますので、

オーナー経営者や役員や社員さんの退職金としても

効率よく準備ができることもあります。


ただし、

投資信託とは違って、あくまでも保険なので、

一定期間、ご契約を頂けないと、

解約返戻率が高くなりませんから、

継続的に利益が見込める優良企業にこそ

有効なプランだと云えます。


私がご担当させて頂く法人保険プラン

年間保険料は、200万円~500万円くらいが多いのですが

毎年、これ以上の利益が見込め、保険料が支払える中小企業なら、

厳しいこの時代、本当の意味で優良法人だと、私は認識しています。


法人保険プランをご採用頂くオーナー経営者の方々に

同じ経営者としても、

いつも尊敬の念を心に抱きご対応させて頂いております。

本当に素晴らしいです。(笑顔)



なお、拙著:『「投資信託にだまされるな!」にだまされるな!』でも

保険プランについて、私の経験を書かせて頂いておりますので、

第2章:「保険は富裕層と一般層では利用目的が違うもの」

     「法人の節税対策にも有効」など


     をご参考にして頂ければ幸いです。




本日も最後までブログをお読みくださり

ありがとうございました。


実践派FP 斉藤俊行






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(2010/04/23)
斉藤 俊行

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拙著の概要


『「投資信託にだまされるな!」にだまされるな!』専用のアメブロで記事を更新しています。

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拙著のアメブロ


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テーマ:生命保険・損害保険 - ジャンル:株式・投資・マネー

資産づくりと”保険”の考え方

資産づくりには、“保険”は必要です。

保険といえば、

死亡保障、がんの保障、入院保障などの生命保険

火災事故、自動車事故、賠償責任事故など保障する損害保険

など、

金融商品としての保険の活用は、

経験上、

まだ、潤沢に金融資産をこしらえた富裕層でなければ、

上手に活用することをおすすめします。

保険の有効活用方法や考え方についても

拙著:『「投資信託にだまされるな!」にだまされるな!』において、

実務コンサルタントとして、

解説していますので、是非、参考にして頂ければ幸いです。


また、

考え方としても“保険”をかけることは必要だと思います。

その保険をかける目的は、

資産づくりを安心して続けるためにです。


私のセミナーを受講された方はすでにご存じですが、

資産づくりは、始めるのは簡単でも続けることは

そう簡単なことでもありません。

人生には、色々なトラブルも起こりうるからです。


また、そのようなトラブルも、

ある程度は想定できることからも、

事前に、“保険”をかける意味があるのです。


たとえば、

大病を患ったり、

自分または配偶者が死亡するようなことだって

確率としては低くても、

あり得るので、

いざという時に、

コツコツと資産づくりして蓄えてきたお金を取り崩さなくても

生命保険の給付金および保険金が役に立つのです。

また、

入院期間中でも投資を続けることも可能になります。

また、

自動車や火災や第三者への賠償責任問題などに対する

事故が起きた場合にも、

損害保険から保険金が出るようにしておけば、

家計の資金繰りで、慌てることはありませんので安心です。

以上は、

金融商品としての“保険”の活用、給付金・保険金の支払い

についてですが、

考え方としての“保険”も色々とあると思います。


そのもとになるものが、『分散』です。

株式など、

投資銘柄を1つに集中すると、

その企業が倒産でもしたら、株券が紙くずになってしまうので

投資する銘柄を分散するのは一般的です。

ちなみに、

20銘柄以上の異なる値動きがことなる(相関性が低い)株式を

組み合わせると、分散効果を発揮することができます。

個別に株式を選択し管理するのが面倒であれば、

投資信託を活用すればよいと思います。

自分に代行し、プロが運用してくれるようになります。

また、

投資信託を活用するのであれば、

日本以外の外国へ投資することも簡単にできます。


とはいえ、

投資信託で投資対象を分散しているものの、

価格変動のリスクがなくなるわけではないので、

一度に全部の資金を投資するのではなく、

毎月、投資する「ドルコスト平均法」方法も選択の一つです。

価格変動する投資信託と上手に付き合う有効な手段になるかもしれません。

また、

自分一人で、

金融経済から金融商品の選択まで実施する自信がない方は、

アドバイザー、コンサルタントを採用するのもよいでしょう。

また、そのような金融の専門家をファイナンシャルプランナー(FP)といいます。

ちなみに、

FPの仕事をする人は、全国にたくさん存在しますから、

その際、自分が相談したい相性の良い人を採用すればよいと思います。

そして、

FPを採用するなら相手も人間であることを理解し、

顧客(自分)サイドに立ち、

顧客(自分)のために、

最大限の能力を発揮してもらえるように、

よき付き合いをして行くことをおすすめします。

FPだって、

好きな顧客であれば、

なんとか役に立ち、これから先もずっと担当したいと本気で思うだろうし、

自分(FP)の時間を多く提供(サービス)してくれることでしょう。

そのためには、

お互いに尊敬と信頼が確信できる人間関係になる必要があるかもしれませんが、

結局、自分(顧客)が得をするのだから、

取り組むだけの価値は、十分にあると思います。


以上のような考え方も資産づくりの“保険”になるのではないでしょうか。

本日も最後までブログをお読みくださりありがとうございます。


実践派FP 斉藤俊行




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アリコの独立に向けたプロセスの経過報告を受けて

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本日のテーマはこちらです。

テーマ:『 アリコの独立に向けたプロセスの経過報告を受けて 』

昨日、アリコジャパンから
アリコがAIGグループから
独立するプロセスについての経過報告がありました。

読者の方もご存知の方が多いかと思われますが、
3月2日のマスコミ各社の報道の通り、
以下の内容が発表されています。

「AIGは債務の負担軽減のため、
日本などで生命保険事業を展開する
アリコなどを米連邦準備制度理事会(FRB)に譲渡する」


ちなみに
世界55ヶ国以上の国と地域で
生命保険業を展開しているのがアリコ(本社)であり、
そのアリコの日本支社がアリコジャパンです。

そして現在は、
アリコの運営は米国ニューヨーク連邦準備銀行(NY連銀)が、
アリコの優先株を保有する形で行われることになりました。
それを実現するためには、
特別目的会社SPVの設立が必要になります。
そこで、
AIGと連邦準備制度理事会(FRB)が協議・調整を行ってます。


2009年4月7日(火)の
アリコジャパンの報告によりますと、
このAIG再編計画を推進する中で、
特別目的会社SPV)設立を迅速に実行するため、
3月末にはFRBの担当官が来日し、
アリコジャパンの経営陣と
ミーティングが行われたとのことです。


ここで、
特別目的会社SPVと聞きなれない言葉が出ていますが、
要するに、
AIGという事業体から
アリコという資産を分離するために
SPVという特別目的会社が設立されます。
したがって、
会社法が適用される株式会社ではなく、
あくまで特別法の会社になります。

このようにアリコをAIGから分離しておけば、
AIGの経営状況がこれから先に万が一悪化しても
アリコという資産価値には影響が及ばなくなるからです。
その結果、
またAIGへ多額の資金を拠出している
米国FRBの立場からも安心ですし、
今後投資家を募る際にも有効なスキームだと思います。


通常は、
証券化の裏づけとなる資産を譲り受け、
それに相当する証券を発行するペーパーカンパニーを
特別目的会社SPC(Special Purpose Company)といますが、
総合的にまとめ、
特別目的事業体SPV(Special Purpose Vehicle)とします。
Vehicleとあるように、
入れ物、乗り物という意味だと分かります。

今回はアリコジャパンの報告では、
SPVという言葉で特別目的会社としていました。
SPVSPCも同様に解釈し問題ありません。

いずれにせよ、
アリコはAIGブランドから離れ
アリコ独自のブランド化が始まっています。

アリコジャパンの契約者である私たちの視点からも
アリコの経営が安心できる方向へ向かっていると
考えられます。

この記事が、
アリコジャパンの契約者の方やこのブログを読んでくださる方の
ご参考になれば幸いです。


引き続き、
国際金融経済の行方をしっかり視て行き、
読者の皆さんの役に立てる記事を書きたいと思いますので
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保険の選択について



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本日のテーマはこちらです。

テーマ:『 保険の選択について 』


読者の皆さんは、
保険って内容がよくわからない」
または、
保険に加入後、期待していた保障が違っていた」など
このようなことを思ったことはありませんでしょうか?

実際の保険コンサルティングの現場では、
保険というのは、本当によく分からない」
といわれることが多いです。

保険の選択について」
それが正しいかどうかは保険金給付を受けてからでないと
本当のことは分からないでしょう。

自分自身が加入した保険について、
保障内容が正しいかどうかもよく分からないと思うのは、
一般的に保険商品は保障内容が複雑であるので、
消費者の立場から考えれば当然かもしれません。

だから、
保険の内容を分かりやすく正しく説明できる
専門家が必要とされるのでしょう。

私も保険コンサルティングのご依頼を
たくさん頂いていますので、
その際には、
なるべく分かりやすく、
保険事故を想定し事例なども加えて、
お話をするようにしています。

ではそもそもなぜ保険は分かりづらいかといえば、
「保険の保障内容の詳細まではイメージしづらい」
ということだと思います。

実際に目に見える家やクルマなどであれば、
使用した感じなど実感が伴いますが、
保険は目に見えない上に実際の保険事故が起きてみないと
その保障内容がどのようなものか
実感が伴いませんから、
イメージはしづらいのは確かなことです。

保障内容について、
具体的に、
どのような保険事故が発生した時に
どれぐらいのお金が出て、
どれくらいの期間で保障されるのかなど
正しく理解できている人はかなり少ないでしょう。

それに、
保障内容や保険対象外となることなどの免責事項の有無を
保険約款で確認作業を自分だけで実施する場合、
かなり骨が折れることかもしれません。

また、
保険料はずっと同じ金額を払えばよいのか、
それとも、保険料は定期的(契約更新時)に変更されるのかなど
保障内容以外でも誤解が生じやすいこともあります。

死亡保障は、
死んだときにいくらの金額が保険会社から支払われるのか?
医療保障は、
病気やケガで入院や手術をしたときにいくらもらえるのだろうか?
傷害保険は、
怪我で病院へ通院したときに日額いくらがもらえるか、
それ以外でも保障はされるものはあるだろうか?

など不明に思うことはたくさんあり、
保険の内容を日々確認することを日課にするような人でなければ
たとえ保険契約時に詳しい説明を受けていても
保障内容や保険料のことなど忘れてしまうものだと想像しますが、
如何でしょうか。

それに自分自身の体に保険を掛ける(付保するといいます)
まだ生命保険であれば、
病気になったりケガをしたり死亡した場合など
ある程度イメージできます。

しかし、
火災保険や自動車保険や賠償責任保険などは
保険の対象とするのが、
モノや第三者への賠償責任ということなので、
損害保険の場合は
一般的に理解しづらいかもしれません。

特に賠償責任保険は自分ではなく
偶発事故で第三者に損害を与え
法的な賠償責任を負った場合に使う保険ですから、
目に見えないリスクの代表的なものです。

それに損害保険は、
各リスク別に商品化されていると認識しておいた方が無難なので、
保障モレが生命保険よりも生じ安いから注意がより必要です。


つい先日も事業経営者からの保険コンサルティングで、
会社の事業活動で想定できる重要なリスクについて
対応できるように保険プランニングを提案して欲しい
との依頼がありましたが、
そのようなコンサルティングのケースでは、
単純に既成の保険プランを提案するというよりも
リスクマネジメントの依頼と言った方が適切でしょう。
なぜならば、
あらゆるリスクを想定、イメージ化して、
本当に必要なリスクをまとめていく作業が必要だからです。

このような場合は、
まだ起きない事故に対してのリスクを
具体的にイメージ化することから始めますので、
コストパフォーマンスも効率よくしなければなりませんので
手間もそれなりにかかります。

そして、
企業の事業活動全般のリスクをイメージ化し
必要なものを保障して行くなど
大掛かりな準備が必要になるでしょう。
しかし、
一般的な家計で個人保険においても、
今後のリスクについて十分に話し合い
適切な問題提起をすることは
とても重要なのことだと思っています。

結局、
人間は目に見えないことは理解しづらいものです。
そうであれば、
保険商品から検討するのではなく、
まずは、
「目に見えないリスクを想定し、
 起因する保険事故などを具体的なイメージ化し、
 その次に予算も含め保険商品を適切に検討」
していけば、
「保険の選択」を大きく間違えずに済みそうです。

保険が分かりづらい理由などを
色々と記述してみましたが、
読者の皆さんは、
ご自分のリスクマネジメントや保険プランの選択は
正しく出来ていますでしょうか。


『 保険の選択について 』
読者の皆さんは如何ですか。


引き続き、
読者の皆さんの役に立つ記事を書きたいと思いますので
どうぞよろしくお願い致します。
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